ディサービス施設
1.小規模ディサービス施設の場合・・・(フロアーの30%を浴室・リハビリにスペースに)
導入のメリット
①入浴まで過程がスムーズで介助する方も素足にならずに済み、クッションの上でのリハビリが可能です。

2.浴槽4台で入浴に特化した場合・・(フロアーの45%を浴室・リハビリに)
①ディサービスを受ける人の中には、入浴及びリハビリを目的に3~4時間程度時間を希望する人も少なくありません。一度に4人が同時に入浴したり、同時にリハビリを受けることも可能です。

3.中規模ディサービスで浴槽4台で入浴に特化した場合・・(入浴・リハビリに)
※下記の浴室の設備費用は浴槽4台と給湯器2台で200万以内で可能です。

配管について・・・
※床下配管の場合は給湯配管と排水口が浴槽の近くに設置する必要があります。移動範囲は限られます。
※床上配管は床上に給湯ホースと排水ホースが床に露出しますが、ホース接続のままでの移動が可能です。







